小黒板情報連携機能検定に合格したソフトウェアの一覧を示します。
本ソフトウェア一覧に記載されている製品バージョンは、メジャーバージョン(例2.xx.xx⇒3.xx.xx)が変わるまでは、本適合証が利用可能と認められています。マイナーバージョンアップは、自主検定にて確認することが定められておりますので利用可能となります。